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一日どれ位摂ればいいですか? |
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1日1gを目安に摂ってください。 付属スプーンすりきり一杯が1gです。
一度に1g摂っていただいて結構です。 |
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早く治したいので1日1g以上摂ってもよいでしょうか? |
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薬ではないので副作用などの問題はありませんが、100%の乳酸菌で1gは少ない量ではないので、体調に合わせて調整してください。
一度に大量を摂取することが即効性につながるかどうかには、個人差があります。 |
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ヨーグルト24Kg分もの乳酸菌を摂って下痢しませんか? |
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『プリビオ』は純度100%の乳酸菌で、乳製品ではありませんので、下痢の原因にもコレステロールの摂り過ぎにもなりません。 |
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薬と一緒に摂ってもいいですか? |
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『プリビオ』は医薬品ではありませんので、併用していただいて結構ですが、疾病の種類によっては、専門の医師や薬剤師に相談してください。 |
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よりよく効果を上げるには、いつ摂取すればよいですか? |
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いつお召し上がりいただいても効果的ですが、毎日の習慣にしやすい朝食前をおすすめしています。
ご自身の生活リズムの中で、忘れずに続けられるタイミングを見つけてお召し上がりください。 |
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妊娠中も摂っていいですか? |
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医薬品でないので、副作用の心配も一切なく安心して摂っていただけますが、心配の場合は医師にご相談ください。 |
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『プリビオ』は粉末のようですが、どの様に飲めばいいですか? |
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基本的に味は無く、冷たいものにも温かいものにも混ざりやすいので、粉のままお口に入れていただいても、お好きな飲み物に混ぜたり、お料理にお使いいただけます。
※水溶性ではありませんので完全には溶けません。 |
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どんな味がしますか? |
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特に味はありませんが、味わえば少しまったりとした感じです。 |
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他の商品と併用しても大丈夫ですか? |
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食品でしょうか?医薬品でしょうか?
他の“食品”との場合:
『プリビオ』は食品ですので、食べ合わせによる不都合などは報告されておりません。ご安心ください。
“医薬品”との場合:
『プリビオ』は食品ですので、今のところ食べ合わせによる不都合などは報告されておりませんが、医薬品には様々なものがありますので、お医者様か薬剤師にご相談ください。 |
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赤ちゃんや子供に飲ませても大丈夫ですか? |
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『プリビオ』は食品で、一般的に指定されているアレルギー物質も含まれていませんので、ほとんどの方に安心してお召し上がりいただいておりますが、乳幼児には、普段の食事に追加して健康食品などを摂取することそのものをおすすめしておりません。
小学校以上のお子様になりますと、食生活の乱れも多くなってきますので、量を調節しながらお食事などに取り入れていただくことをお勧めしております。 |
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胃腸が丈夫でないので 薬を飲むと胃腸が荒れて飲めません。
『プリビオ』は飲んでも大丈夫ですか?食事はふつうに食べています。 |
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『プリビオ』は植物性乳酸菌100%の食品で、むしろ腸の調子をよくするはたらきがあります。胃腸が弱い方にも、安心してお召し上がりいただいております。もしご心配の場合は、はじめは量を調整するなどして、お試しいただくことをおすすめします。 |
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便通に変化はありますか? |
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多くの方に、『プリビオ』を飲んで便通がよくなった、と喜んでいただいています。
ところがごくまれに、便が固くなったという方がおられます。そうした方の多くは、水分不足が原因だったようです。
腸の働きがよくなると腸からの水分吸収もよくなるので、便の水分が足りなくなり、便が小さく固くなってしまったようです。
現代人は水分不足になりがちです。
元気な腸内環境のために、しっかりとした水分摂取をお勧めしています。 |
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プリビオを市販のヨーグルトに混ぜて食べていますが、大丈夫ですか? |
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『プリビオ』は100%乳酸菌ですので、様々な食品に混ぜてお召しあがりいただけます。
もちろん、ヨーグルトに混ぜても、安心してお召し上がりいただけます。 |
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