カンジダ症治療には高機能植物性乳酸菌のプリビオ。約20%の女性が悩むカンジダ症の原因は免疫異常。プリビオは1日たったの1gで約2兆5千億個の乳酸菌を摂取でき、安全・簡単に免疫異常を改善できます。カンジダ治療にはプリビオ。

カンジダ,カンジタ,おりもの,かゆみ, 感染症, 膣炎, 性病, 植物性乳酸菌, 生理痛, にきび, 乳酸菌, 妊娠線, 肉割れ, 水虫, 薬用石鹸, 体臭, わきが

Women's Help 研究室
   トップページ >> 免疫乳酸菌『プリビオ』:ヨーグルトじゃだめなの?
ヨーグルトじゃだめなの?

 乳酸菌は、ヨーグルトやチーズなどで古くから知られているように、健康的な食品としてよく食べられています。また、世界の長寿地域の多くでは、乳酸菌を大量にとる食生活をしていることもわかっています。100年ほど前に、ロシアのノーベル賞受賞学者メチニコフの「不老長寿説」で、乳酸菌は脚光を浴び、その後の研究で、乳酸菌の機能性が明らかになってきました。
 当時、乳酸菌をたくさん含む食べ物として注目されたのは、ヨーグルトでした。実際に、長寿地域の一つブルガリアでは、毎日大量のヨーグルトやチーズを食べています。ブルガリアの人の健康の秘訣はヨーグルトだというのは、確かに間違いのないことでしょう。

<ヨーグルトで太ってしまった!?>
 このように健康に良いヨーグルトですが、実は、ヨーグルトをたくさん食べる健康法を実践して「健康になるどころか、太ってしまった!」というお困りの声も多いのです。それもそのはず。ヨーグルトなど乳製品には、乳脂肪分が多く、ヨーグルトをたくさん食べると脂肪分のとりすぎになってしまうのです。

<現代の日本人は脂肪分を摂りすぎ>
 現代の日本人の食生活は、すでに脂肪分の取りすぎです。
 厚生労働省の指導から、日本人の1日の脂肪分摂取の推奨量を計算すると、20〜40代の成人男性で約50〜60g、成人女性で約40〜50gです。
 ところが現実には、男性女性とも、ほとんどが摂取量を上回っています(H13厚生労働省 国民栄養調査から)。
 このような脂肪過多の食生活に、さらにヨーグルトを加えてしまっては、脂肪の取りすぎ、カロリーのとりすぎになり、太ってしまうのは当然です。実際に、ヨーグルトの健康法を薦める先生方は、必ず「食べるだけではダメ、運動をするなど生活習慣を改善しなければダメ」とおっしゃっています。
 ブルガリアの人々が、ヨーグルトを大量に食べても健康なのは、ヨーグルトや乳製品主体の食生活やメニュー、生活習慣がすでに完成されているからです。日本人が習慣にするのは、非常に難しいと言えるでしょう。

<ヨーグルトをたくさん食べるときは要注意>
 健康のためにヨーグルトを活用するときは、なんと1日300gもの量が推奨されています。
 300gというと、代表的なプレーンヨーグルトでは、実に9gもの脂質を上乗せして摂取することになります。たかが「9g」と思うかもしれませんが、「9g」とは、1日の所要脂質量の実に14%〜20.5%にもなる、とんでもない量なのです!
 食生活全体を気をつけないと、ヨーグルトをたくさん食べると乳脂肪の取りすぎになり、生活習慣病の恐れも出てくるので、気をつける必要があるのです。

 『プリビオ』は、100%ピュア植物性乳酸菌なので、脂肪分のとりすぎやカロリーのとりすぎになることもなく、安心してお召し上がりいただける乳酸菌なのです。

トクホ商品のヨーグルトの1日推奨量は100gですが、ヨーグルトを薦めている多くの先生方は、1日300g以上という大量のヨーグルト食を薦めます。こうした量では、食生活など生活習慣を改善しなければ、乳脂肪分、カロリーの摂りすぎにより、太ることは目に見えています。
プリビオは、1日分食べてもカロリーはきわめて低いものです。今までのライフスタイルを継続しつつ、ダイエットにも注意を払いながら、腸内環境の改善に役立ちます。

<カロリーの比較>
    プリビオ 3.6kcal     脂質 0.04g (1gあたり)    
    A社 620kcal     脂質 30g (1gあたり)    
    B社 650kcal     脂質 31g (1gあたり)    




Copyright (c) Women's Help Lab. All Rights Reserved.